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10000字 亀梨和也

※ネタバレ
※勝手な個人の意見

KAT-TUNシリーズ最後の亀梨くんの10000字インタビュー読みました。
きっと書くと充電期間についてのことの感想とかが多くなりそうって思うけど、またこのインタビューで"充電期間"って風に発表してくれたことに感謝だなと思った。はっきりと、活動休止でもないことや立ち止まるわけじゃないってことも言ってくれたり、個々の活動はちゃんとあってその活動の延長上にはKAT-TUNがあるわけで。言えばこの充電期間を結構ポジティブに捉えていいのかなって思えてきた。充電器間なんてグッズがある時点でネタにしてるぐらいだからマイナスに捉えることもないってことかな← とにかく充電期間について亀から詳しく聞けてよかった。

「...何も言わずにサラッとやり過ごすこともできたのかもしれない。だけど、3人で話し合って、"いちど、グループ活動を見つめ直すためにも、個々の活動に時間を増やそう"って意思の統一ができたのに、それを発表しないままでいるということはしたくなかった。"あれ!?個々の活動は多いけど、グループの活動はやんないの?"って疑問を耳にふさぐような、グレーな部分は残したくなかったから。"僕らは、こういうことを決断しました"ってことを、みんなにちゃんと提示しておきたかった」
これ聞いてほんとに充電期間に入るということを発表してくれてよかったと思った。発表しなければ、2013年の夏のようなことや、タメ旅があったからグループ活動があったものの2015年の夏-秋の様な期間が続いてたんだろうなって思う。そしたらまたどこかのネットのニュースでは"KAT-TUN解散か!?"とかいうことが流れたりしたんだろうなって予測なんとなくがつきます。活動がなければまた不安にはなる...。でもこうして充電期間という風に発表して、解散ではないとはっきり言ってくれてることにほんと感謝だなって思う。だから充電期間はソロコンとかそういうこともやってKAT-TUNでは出来ないことをやってバージョンしてほしい。

「..."決まったからには、できるだけ早く発表させてください"ってことを事務所と話をさせてもらってたから。やっぱり、待ってくれてるファンに、関わっていただいてるスタッフさんに、ウソをつきながら活動できないよ。...」
あの発表あった時ははっきりとした時期も未定だったけど、なんでこんな前から発表するのって気持ちもあった。けど、もしあの日のように突然メールが来ていきなりいなくなったら...って考えるとじゃあ今までのこの期間はなんだったの?ってなるから早くから発表してくれたのもKAT-TUNの優しさなのかな。早くから発表してくれたからそれからの期間確かに悲しいこといっぱいあったけど、その期間を大切にできたなって今思う。

ざっくりと、やっぱり充電期間多め。あと思ったのは亀梨和也ほんとにかっこいいなってこと。人として。グループとしてKAT-TUNを大きくしたいっていう感じがほんと伝わってきたかな。KAT-TUNという船、バージョンアップして目指す場所にいつか辿り着けますようみ
に。もちろん自分も乗って。

ひとまず終了ってことで。最初田口くんの感想を書いたら他のメンバーも書こう思ったけど、結局田口くんにたいしてのこととかグループにたいしてのこと感想が多めで....。後は自分の文章力のなさにほんとに気付かされました。
最初この10000字やるってなった時はきっと他のことを聞くのだったと思うけど、11/24から謎ばかりだったことが徐々に徐々にと完全ではないけど分かっていった部分があって。この期間にこのインタビューがあってほんとによかったなと思った。